1歳児を叱る方法はない?我が子にとても効果があった方法を紹介

好奇心が旺盛な1歳児は常に興味津々なので、触ってはいけない物などにツイ手を出してしまいます。

「ダメッ」と叱っても、全く聞く耳持たず知らんぷりです(笑)

しまいには思った通りに行かないのが原因で、怒ったり泣いたりワメいたりと大騒ぎになり、つい叱ってしまいます。

ですが相手はまだ言葉が通じない1歳児、どの様に叱れば良いのか分からないですよね?

という事でこの記事では、一番効果があった1歳児になった子供の叱り方を紹介します。

では早速行きましょう。

あっ!ちなみに全ての1歳児に通用するわけでは無く、あくまでも我が娘に通じた方法なので「チョット試してみようかな」程度で読んでくれると嬉しいです。

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1歳児の赤ちゃんを叱る方法はとっても簡単

叱る方法で一番効果があったのは、ズバリ「無表情」です。

?「何言ってんだ」と言われるので詳しく説明しますと、

赤ちゃんの顔を無表情で「じーっと」見つめるんです。

無言の圧力という物ですかね(笑)

そうすると空気を読んだ?赤ちゃんは、笑顔を取り戻し静かになります。

 

とっても簡単ですよね?

もちろん体を強く握って持ったり、なんか虐待じみた事をした訳ではなく、なにも特別な事は一切していません。

僕の娘は現在1歳1か月なんですが、この無表情作戦を実行すると空気を読んで大人しくなり、最後には笑って機嫌がよくなりますよ(笑)

叱り方の注意点

できれば頻繁に実行するのは避けたいですね

連続でやると慣れてしまい、しばらく通じなくなってしまうのです。

「無表情作戦」は、ここぞという時実行して下さい。

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1歳児の叱り方で叩く事は厳禁

当たり前ですが、一応書いときます。

僕はそうですが、分かっていても遂カッとなり叩きたくなることがあります。

もちろん、叩くことは無いですよ!安心して下さい(^^)

 

実際に僕みたいな人はいるのは当たり前で、結構我慢している人はいます。

なかには手を出して、事件になってしまう事もあります。

 

虐待のキッカケの理由は、「言う事聞かない」や「赤ちゃんが泣き止まない」と言った理由です。

相手は言葉通じないので、どうしても手をあげてしまう気持ちはわかりますが、人としてやってはいけません。

なので、分かっていても絶対に手を出さないようにお互い頑張っていきましょう。

最後に

全ての1歳児に通じるような叱る方法ではなく、あくまでも我が子に通じる叱る方法です。

叱ると言っても、なにも声を上げて叱らなくても態度で通じるものがあると思います。

なので、大声出して叱らないように、無表情になって態度で叱ってみて下さい。

最後までありがとうございました。

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